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ウネウネスリーツーワン 全てフィクションです。 相互リンクを、募集してみたり.... nixi(ニクシィ)やってます。リンクからどぞ。
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ID:MU7Ra9H6O ・作 イメージ画を描いて頂きました。 
W中の2ch「ホラー短編祭」というモノに参加しました。
見慣れていない方には、非常に見にくいタイプの文章ですが
更新滞りすぎなので・・・。 

※しばらくしたらラスト変更予定です。

( ^ω^)は愛こそすべてなようです
 
 昼過ぎから降り始めた雨は、次第に勢いを増す。上がる湿度は、一日の授業終了を告げる鐘でさえもひどく不快なモノに感じさせる。
 
( ^ω^)「んあー。やっと終わったおー」
 
続々と席を立つ生徒に紛れ、人の良さそうな顔をした少年は大きく伸びをしながら、友人に話しかけた。
 
( ^ω^)「こんな天気じゃ部活も休みだお。ドクオ、ショボン、マックにでもいくお」
 
携帯電話に視線を向けたままドクオは、答える。
 
('A`)「わるいな、ブーン。さっき渡辺さんと約束いれちまったんだ。また誘ってくれ」
 
そう言いながら鞄をつかむと、廊下に駆けだしていった。
 
( ゚ω゚)「どっくん待ってぇ。あたいを捨てないでぇぇぇぇ」
 
妙に芝居がかったブーンの叫び声は、むなしく響き渡り、ショボンと呼びかけられた少年が、見かねた様子で声をかけた。
 
(´・ω・`) 「まぁまぁ。ドクオは普段忙しいからさ、こんな時じゃないと渡辺さんといれないんだよ。僕がいるからいいじゃない」
( ^ω^)「・・・わかってるおw今日はショボンとランデブーに予定変更だおー」
(´・ω・`) 「うふふ。僕、お腹すいちゃったから早くいk・・・」
川゚ -゚) 「ショボンはいるか?」
                                           
ショボンが言葉を発し終えないうちに、教室に黒髪の美しい少女が入ってきた。
 
川゚ -゚) 「・・・ム・・・友達と一緒か」
 
その少女は一瞬ブーンに視線を向ける。
 
(´・ω・`) 「クー、どうしたんだい?」
川゚ -゚) 「いやなに、今日暇だったらちょっと付き合ってほしいと思ったんだが・・・どうやら、先約があるようだな」
 
クーと呼ばれた少女の瞳は、ほとんどくずれない表情とは対照的に、ひどく残念そうに瞬き、彼女の気持ちを物語っており、それがブーンの良心をチクチクと刺激した。
 
(´・ω・`) 「あ・・・ごめんね。今、ブーンと・・・」
( ^ω^)「ブーンはいいお。今日は、まっすぐ帰ることにするお」
(´・ω・`) 「え・・・でも・・・」
川゚ -゚) 「・・・いいのか?」
 
クーの瞳は明るく輝く。
 
( ^ω^)「気にするなお。ブーンは、そんなにヤボじゃないお」
(´・ω・`) 「あ、そうだ。ブーンも一緒に三人で・・・」
 
少女の瞳は陰る。
 
(; ^ω^)「い、いいんだお。そういえば今日は、カーチャンに早く帰ってこいって言われてたの思い出したお」
 
(´・ω・`) 「・・・ブーン、ごめんね。次は、絶対マックいこうね」
川゚ -゚) 「すまないな。ありがとう」
( ^ω^)「謝ることないお。ばいぶー」
 
ブーンは、一人家路についた。
ポツポツと雨に当たる音に紛れて、嫌でも下校中の生徒の笑い声が耳に入る。
 
( 'ω`)(みんな楽しそうだお・・・)
 
つい、ため息が漏れてしまう。
 
( 'ω`)(あぁあ。前は、良かったお。いっつも、三人で楽しくて・・・)
 
ブーンは、元来内気な性格である。そのためか、高校入学当初はなかなか友人が出来ずに少しづつ浮き始めていた。そんな時、話しかけてくれたのがドクオとショボンだ。
ドクオは少し影があり、ショボンは何を考えているのか分からない、そんな様子だから二人もクラスで浮いていた。
 
そんな三人は、クラスの不良達には嘲笑の的にされていたけれど、ブーンは別段気にしなかったし、他の二人も気にしていないようだった。なにより、自分が「余り」になることのない人間関係を築けたことがうれしかった。
 
しかし、ブーンにとっての転機は存外早くやってきた。
はじめの転機は、夏休みを目前に控えたある日だった。
校内に張られたテストの順位表のてっぺんには「ショボン」の名前が記された。
時、同じくして、ドクオは入学したての一年であるにもかかわらず、強豪と知られるサッカー部のレギュラーに抜擢された。
 
これらの出来事は、ブーン達自体の関係には何等、変化をもたらさなかったが、彼らに対する周りの視線を変えるには充分すぎるほどであった。
どこか影のあるスポーツ少年と、ミステリアスな秀才。こんな二人を周りがほうって置くはずはなく、彼らは一躍クラスの中心人物へと上り詰めていった。
 
それでも、やはり関係は変わらなかった。ブーンは多少の劣等感を刺激されはしたものの、傲ることなく付き合い続けてくれる彼らは、誰にも邪魔できない友情で結ばれた、唯一無二の存在であると信じて疑わなかった。
 
第二の転機は、夏休みの直後だ。
ドクオに彼女が出来た。他のクラスの女子だ。その子は、渡辺といいいつも和やかな雰囲気で可愛らしい少女だった。
普段から、部活で忙しいドクオが彼女と会えるのは、学校にいるときと、極たまにある練習のない日だけ。休み時間の彼の足は、自然と渡辺の元へと向いた。
 
ブーンとショボンは二人でいることが多くなった。
 
第三の転機は、今日だ。さらに細かくいうなら今日の放課後。
クーと呼ばれた少女が、ブーンは全く知らない少女が、ショボンに心を寄せているのは明らかだったし、ショボンの様子も満更ではなさそうだった。
 
( 'ω`)(やばいお・・・。ショボンも離れてっちゃったらブーンはまた、独りぼっちだお。・・・だめだお。こんな事考えて。友達の幸せを喜ばなくちゃ、でも・・・)
 
そんな沈んだ心とリンクするかのように雨脚が強まる中、ブーンようやく家にたどり着いた。
 
( 'ω`)(はぁ。考えても無駄だお。気晴らしにネットでもやるかお)
 
ブーンは、母親にただいまと声をかけると、自室へと歩みを進める。
 
パソコンの電源を入れるとブーンはマウスを操り、サクサクとお気に入りのサイトを回り、そうして30分程すぎた頃、ある掲示板で興味深い書き込みを見つけた。
 
『こんにちは。私は、高校三年生の女の子で、YUKIって言います。
最近、友達に彼氏が出来ました(;_;)そしたら彼氏いないこと馬鹿にされるように・・・^^;
そんな友達を少し見返したいなって☆笑
誰かメルカレから始めませんか?
同じくらいの歳の方、メール待ってます♪』
 
( 'ω`)(お・・)
( ゚ω゚)「フォーーー。そうだお!!これだお!!ブーンも彼女を作ればいいんだお!!そしたら、二人においていかれないお!!」
( ^ω^)「さっそくメール送るおー。えーっと、はじめましてっと・・・」
 
・・・
・・
 
 
('A`)「なんだってぇぇぇ!!ブーンに」
(´・ω・`)「彼女が」
( ^ω^)「出来たおー」
 
ホームルームが始まる前のざわついた教室内でも一際大きく三人の声は響いた。
 
('A`)「まじか!?どんな子だよ??同じ学校か??」
( ^ω^)「うはっwちがうお。でも、同い年の子だお。」
(´・ω・`)「ブーンったら僕らに何にも言わないんだもん。ビックリしちゃった。じゃあ、馴れ初めから聞こうか?」
( ^ω^)「うふふ。内緒だお。恥ずかしいおー。でも、二人には一番に話したかったんだお。おっと、 彼 女 からメールがきったお♪」
 
('A`)「おい、みせろ!!」
(´・ω・`)「あ、僕にもー」
( ^ω^)「やん♪見ちゃダメ♪♪」
 
キャイキャイとブーンの携帯を取り合う三人。ブーンの心は喜びに満たされた。メルカノとはいえ彼女がいると言うだけで昔のような三人に戻れたのだ。二人に小突かれながら、浮かれる気持ちでブーンはメールの返事を打ち始めた。
 
それからというモノ、ブーンとYUKIとのメールは劇的に増えていった。ブーンは初めのうちこそ、「惚気ている自分を見せることで、二人にからかってもらうため」にメールを交換し続けていたが、序々にYUKI自身の魅力に取り付かれていく、自分に気づき始めた。
そうなってからは、ブーンは四六時中YUKIからのメールを待ち続けるようになった。
 
(´・ω・`)「ブーン。最近どうしたの?」
( ^ω`)「どうしたって、なにがだお?」
 
ある朝、ブーンが登校すると、ショボンが話しかけてきた。
 
(´・ω・`)「なにがって・・・いっつも携帯気にしてるしさ。目も真っ赤だし・・・」
( ^ω`)「大丈夫だお。ユキからのメールが待ち遠しくて、ちょっと不眠症なだけだお。ラブラブでこまっちゃう♪」
(´・ω・`)「そうなんだ。・・・ねぇ、ユキちゃんってどんな子なの?」
( ^ω`)「なんだか照れるおー。ユキはちょっぴり素直じゃなくて、背も小さくて、華奢で守ってあげたくなるような子だお。顔は、学年一のアイドルのツンさんみたいな美人に決まってるお」
(;´・ω・`)「・・・決まってる?」
( ^ω`)「そう、決まってるお。きっと、ブーン好みの、白いワンピースなんか着ちゃって」
(;´・ω・`)「あの、ブーン。ユキちゃんとは会ったことないの?」
( ^ω`)「おっおっwショボンにばれちゃったおw会ったことはないお。でも、ブーンには、
わかるんだお。きっとユキとは前世からの付き合いで、ブーン達はずーっとつながってるんだお」
(;´・ω・`)「そ、そっか・・・」
( ^ω`)「そうだお。ふたりの間にはショボンだって入れないおwあ、またメールだお♪」
 
ピコピコとメールを打ち始めるブーン。ショボンは、難しそうな顔をしてブーンのそばを離れていった。
 
やがて、鐘が鳴り、一日が始まり、また鐘がなり一日が終わった。
 
( ^ω`)「二人とも、ばいぶー」
 
ブーンは、鐘が鳴り終わると同時に外に駆けだした。そんな様子を横目で見ながらドクオがショボンに話しかける。
 
 ('A`)「おい。ショボン。話って何だよ」
(´・ω・`)「ブーンのことなんだけどさ」
('A`)「ん?かまってもらえなくて焼き餅か?」
(´・ω・`)「ちがくてね、ブーン、ユキちゃんとは会ったことないみたいなんだよね」
('A`)「出会い系かなんかか?ブーンもやるな。って、まだ会ってないの?」
(´・ω・`)「なんかね、詳しくは分からないんだけど、今朝話したら、前世がなんだって話を始めて・・・」
(;'A`)「ぜんせ?」
(´・ω・`)「うん、前世。でね、かじっただけの知識だから、あれなんだけどさ、統合性失調症って知ってる?あれの症状に、そういう前世とかを強く信じちゃうっていうのもあるらしいんだ」
(;'A`)「・・・少しメールやりすぎだとは思っていたが」
(;´・ω・`)「うん。でも、まだ決まった訳じゃないし、少しだけ気をつけてあげようかなって思うんだ」
(;'A`)「あぁ、俺も協力するよ」
(;´・ω・`)「ありがとう。まずは様子をみよう」
 
ドクオとショボンは一応の結論にたどり着き別れた。
 
次の日、ブーンはニコニコと教室に入ると、ショボンとドクオに視線を送る。二人はそれに気づき、ブーンの元へと足を進めた。
 
( ^ω`)「うっふっふ~ん♪二人に聞かせたいことがあるんだお」
(;'A`)「おぉ。なんだよ」
( ^ω`)「実は、今日、ユキとデートなんだお」
(;´・ω・`)「き、今日!?突然だね!!今日のいつ頃!?」
( ^ω`)「出席とったら抜け出すお。帰りのホームルームにまた出席にかえってくるお」
(;'A`)(お、おいショボン。今いかせたら、ユキちゃんに危害がいく可能性が・・・)
(;´・ω・`)「ブーン、奇遇だね!!実はさっき僕たち、ブーンを誘って今日はゲーセンでサボろうかって話をしてたんだ。もちろん、行くよね??」
( ^ω`)「おー残念だお。今日はダメだおー」
(;'A`)「な、なんだよ、こいよ、付き合いわr」
( ゚ω`)「うるさいお!!ブーンの邪魔はさせないお!」
(;´・ω・`)「あ、あのね、僕たちブーンの邪魔をしようとしてるんじゃなくて、最近さブーン、僕たちに構ってくれなかったじゃない?だから、たまにh」
( ゚ω`)「構わなかったのはどっちだお!!ドクオは、彼女彼女で、ショボンもクーさんクーさん!!ブーンのことなんてお構いなし!!胸くそ悪いお!!出席なんかいらないお。今すぐユキの所へ行くお」
 
ブーンは、そう叫ぶと二人の制止をふりほどき外に駆けだしていった。
 
(;'A`)「ど、どうする?」
(;´・ω・`)「どうするも、何も、追わなきゃ!!」
 
二人は一瞬、顔を見合わせてから、走り出した。
 
どれくらい走っただろう。ブーンは駅前に着ていた。ユキと待ち合わせの場所。時間までは、まだ少しある。
 
( ゚ω`)「あーどんな子だろう。キットツンサンミタイニ、ビジンデ、チョッピリスナオジャナクテ、ソレカラ」
 
(;'A`)(;´・ω・`)「ブ、ブーン!!」
 
やっとのおもいで、追いついた二人はありったけの声を張り上げて叫ぶ。
 
( ゚ω`)「邪魔するなお!!」
 
ブーンも負けじと大声を上げる。ジリジリと近づくドクオとショボンに敵意の目を向け、今にも飛びかからんとしていた。
 
そんな中、ブーンの着信メロディが鳴り響く。
 
『メール着信、YUKI』
 
ビリビリとした空気を打ち破るかのような軽快なメロディにブーンは嬉嬉として顔をあげるとあたりを見回した。すこし離れたところに、携帯を握りしめる少女がいる。
 
( ゚ω`)「ユ、ユキ・・・?」
 
ブーンが走り寄る。
 
(   )「ブーンさん?」
 
( ゚ω`)「ユ、ユキ、じゃ、ない、お、ブーン、、の、ユキは、ツンサンミタイニ、ビジンデ、ソレカラ、、アァ、ソウカ、ニセモノめ、、ソウイエバガッコウに、イタオ、、ブーン、のユキ、、」
(   )「あ、あの、ブーンさんですよね?」
 
ブーンはまるで、発砲された弾丸のように走り出す。その様子に驚いたYUKIは、尻餅をついた。ドクオはそのままブーンを追い、ショボンは、YUKIに手を貸し、一礼すると、彼もまた走り始めた。後には、ぽかんと立ちすくむYUKIの姿だけが残った。
 
( ゚ω`)「ユ、ユキ!!」
 
授業中にもかかわらず勢いよく開く扉に、また、叫ぶ声に驚き、教室中の視線が集まる。
 
( ,,゚Д゚)「おい!!ブーン何やってんだ、ゴルァ」
 
教師が、まず怒鳴り声を上げる。
 
( ゚ω`)「ユ、ユキ!!探したお。やっと会えたお。あいたかったお。僕のユキ」
 
ブーンは、そんなモノおかまいなしに、フラフラと、教室内にはいると一人の少女を目指し歩いていく。
 
ξ;゚⊿゚)ξ「な、なに?私、ユキじゃにわよ。ツンよ!!」
 
ツンという美しい少女は怯えながらも言い返す。
 
( ゚ω`)「そんなはずないおユキだお。ユキユキユキ・・・」
ξ;゚⊿゚)ξ「や、やだ、何よ近づかないで!!」
( ゚ω`)「ちかづくな?ユキがそんなこというはずないお。お前、ニセモノかお?ユキをどこにやった!!!!」
 
ツンに飛びかかろうとしたところを、教室に走り込んできたドクオがブーンに体当たりをして防ぐ。
 
(;'A`)「みんな!!手伝ってくれ!!ブーンをおさえるんだ!!」
 
怯えながらも何人かの男子が手をかす。
 
( ゚ω`)「はなせお!!はなせぇ!!!邪魔するなぁぁぁぁぁ!!」
 
 
―――――――――
 
僕―ショボン―がやっとのことで教室に着いた頃、ブーンは体育教師に羽交い締めにされていた。
その日は、皆すぐに下校させられた。
 
 
 
ブーンはその後、学校に来ることはなかった。
僕とドクオは何となく一緒にいることはなくなった。
 
それから月日は流れ、僕たちは、この学校を卒業することになった。
 
('A`)「なぁ、ショボン」
 
久しぶりに話しかけてくるドクオの顔は、暗い。
 
(´・ω・`)「なんだい?」
('A`)「結局さ、ブーンがああなった原因って俺たちなのかな・・・」
(´・ω・`)「どうだろう。僕にはわからないや。でも、そんなことはないと思いたいけど・・・」
 
――( ゚ω`)「構わなかったのはどっちだお!!ドクオは、彼女彼女で、ショボンもクーさんク
ーさん!!ブーンのことなんてお構いなし!!」
 
多分、無理だろうという言葉を飲み込んだ。ただ、ドクオも同じ事を思っているのが伝わってくる。
 
('A`)「ブーン、まだでてこられないんだよな」
(´・ω・`)「うん。おばさんの話じゃ、長期になるって。」
('A`)「そっか」
(´・ω・`)「うん」
 
('A`)「じゃぁな」
(´・ω・`)「ばいばい」
 
それだけで別れた。昔とは変わってしまったけれど、僕は、僕たちにはまだ絆があると思っている。
僕たちの間には、友情という名の狂気の絆が。

( ^ω^)は愛こそすべてなようですー了
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 2/17PM21:00現在、アクセスが70を超えるという狂った事が起こっております。
70Hitといいますと、ざっと2,3ヶ月分の閲覧者が一日できてるってことです。
 と、まぁ必死に原因探ろうとしたら3秒で分かりました。初めてアクセス解析が役に立ったし。

 どんな経緯にせよ、閲覧してくださる方が増えるのはうれしいことですが、
今後は、リンク・アンリンクフリー、転載に関しては要報告ということでお願いします。

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ご指摘がありました、「自傷気味」訂正させていただきました。
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